東急不動産ホールディングス、4~9月期の純利益が37%減
東急不動産ホールディングスは、2026年4~9月期の純利益が前年同期比37%減の330億円だったと発表した。同期間の減益は2年ぶり。マンションや投資家向け物件の販売が低調だった。売上高は8%減の5,425億円、営業利益は14%減の676億円。都市開発事業の営業利益は59%減の175億円だった。
東急不動産ホールディングスは、2026年4~9月期の純利益が前年同期比37%減の330億円だったと発表した。同期間の減益は2年ぶり。マンションや投資家向け物件の販売が低調だった。売上高は8%減の5,425億円、営業利益は14%減の676億円。都市開発事業の営業利益は59%減の175億円だった。